グーグルマップのAPIがV3になってから今まで必要だったAPIキーが不要になっているらしい。
地図を表示する機会があったので、会社の所在地でマーカー付のサンプルを作ってみた。
意外に簡単。
<!DOCTYPE HTML>
<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8">
<title>GoogleMapsApiV3で地図を表示</title>
<!--↓↓GoogleMapApiV3↓↓-->
<script type='text/javascript' src='http://www.google.com/jsapi'></script>
<script type='text/javascript'>google.load('jquery', '1.3.2');</script>
<script type='text/javascript' src='http://maps.google.com/maps/api/js?sensor=false&language=ja' charset='UTF-8'></script>
<script type="text/javascript">
$(document).ready(function() {
var mapdiv = document.getElementById('map_canvas');
var geocoder = new google.maps.Geocoder();
var point = new google.maps.LatLng(34.057488,131.808716);
var myOptions = {
zoom: 12,
center: point,
mapTypeControl: true,
navigationControl: true,
navigationControlOptions: { style: google.maps.NavigationControlStyle.SMALL},
mapTypeId: google.maps.MapTypeId.ROADMAP,
scaleControl: true
};
var map = new google.maps.Map(mapdiv, myOptions);
var marker = new google.maps.Marker({
position: point,
map: map,
draggable: true
});
});
</script>
<!--↑↑GoogleMapApiV3↑↑-->
</head>
<body>
<div id="map_canvas" style="width: 560px; height: 250px;"></div>
</body>
</html>
こういうコードを簡単に作ってくれるサイトやフォームがあればいいのにね。
今日はクリスマスイブですが、下の子の2才の誕生日でした。
陶千矛のパティシエの友人に頼んで、息子の大好きなカーズのケーキを作ってもらいました。
ケーキ代+500円で他のキャラクターもできるそうです。
まだ誕生日ということがわかっていませんが、大喜びでした。
ケーキ自体すごくおいしくてパクパク食べていました。
他にも、中嶋酒店で買った一升瓶の甲州ワインを飲みながら食事をしました。
冷やして飲みたかったのですが、一升瓶なので冷蔵庫に入らず、
べランダの寒い外気で冷やしながら飲みました(笑)
さらっとした味で何の料理にも合いそうでおいしかったです。
食事のあとはケーキを食べながら、
先日のパーティーのプレゼント交換でいただいたマーリーコーヒーを飲みました。
すごく香りがよく、味もおいしく、家族みんながハマりました。
(このコーヒーを教えてくださった福谷さんに感謝!)
dlvr.itにGoogle+のフィードを読み込ませて、
TwitterやFacebookに同時投稿できるようにしたいのですが、
Google+のフィードが見当たりません。
そんなときのウェブサービスがありました。
http://dlvritplus.appspot.comの後ろにユーザーIDを加えてアクセスするだけ!
ちなみに自分のGoogle+のフィードは http://dlvritplus.appspot.com/107626814407551244868
ユーザーIDはプロフィールとプライバシー(Googleアカウント)のページで調べることができます。
とりあえずソーシャルネットワークに参加してますが、どれか一つに絞れません。
すべてをまめに使いこなせないので、理想は1つ投稿したら全部に投稿されて欲しいです。
いまのところ使えそうなツールをまとめてみました。
※とりあえずのメモなので、設定方法は適当に検索してみてください。
TwitterからFacebookに投稿
Smart Tweets for Pages(Facebookのアプリ)
FacebookからTwitterに投稿
Google+からTwitterとFacebookに投稿
dlvr.it...フィードを読みこませてTwiter、Facebook、LinkedInに投稿するウェブサービス。
Twitterからmixiへ(相互連携)
mixi内で設定
その他ツール
Google+Facebook...IE,Firefox,Chromeのブラウザ拡張機能で、Google+の画面内でFacebookのニュースフィードが見れるスグレものです。
いまのところ、Google+に投稿→dlvr.it→Facebook→Twitter→mixiと連動しています。
できたらFacebookを最初の投稿先にしたいのですが、ツールが見当たらないのが現状です。
会社のイントラネットに簡単な送付状システムをASPで構築していますが、
印刷用にレイアウトしてあるHTMLで内容を表示して印刷しています。
ところが、HTMLのレイアウトだと会社のロゴや広告などの画像が72dpi程度でしが出力されないため、ガタガタに印刷されます。
そこで、PDFであれば画像もキレイに出力できるはず!?
ということで、PDFで出力できるようにしてみました。
必要なもの
- IISが稼働するWindows Webサーバー
- FDF Toolkit for Windows (Adobeのサイトからダウンロード)
http://www.adobe.com/devnet/acrobat/fdftoolkit.html - テンプレートとなるフォームの埋めこまれたPDF
必要な作業
- FdfAcx.dllとFdfTk.dllをサーバーのsystem32フォルダにコピー
- コマンドプロンプトでレジストリにFdfAcx.dllを登録
C:\winnt\> cd \winnt\system32 ←コピー先に移動 C:\winnt\system32> regsvr32 FdfAcx.dll ←レジストリーに登録
ASPのソースサンプル
Dim FdfAcx,resFDF
'FDF ActiveX オブジェクトの定義
Set FdfAcx = Server.CreateObject("FdfApp.FdfApp")
'新しいFDF生成
Set resFDF = FdfAcX.FDFCreate
'PDFフォーム欄と値
resFDF.FDFSetValue "atena","株式会社◯◯御中",False
resFDF.FDFSetValue "naiyo","お世話になります。",False
'テンプレートPDFのURL(フルパスが望ましい)
resFDF.FDFSetFile "http://192.168.XX.X/soufujyou/print.pdf"
'設定結果のFDFをファイル名を付けてクライアントでダウンロード
Response.ContentType = "application/vnd.fdf" 'MIMEタイプ FDF
Response.BinaryWrite resFDF.FDFSaveToBuf 'FDFデータをバッファーに出力
'クローズ
resFDF.FDFClose
set resFDF = nothing
set FdfAcx = nothing
テンプレートとなるPDFに宛名を表示する「atena」と、送付状の内容を表示する「naiyo」と名前を付けたフォームを埋め込み、上記のソースにアクセスすれば値が入力されたPDFが表示されます。
ここまでできれば、あとはデータベースや入力フォームからの値を表示したりと便利に改造できます。
動的に画像を表示したりするには、また少し違うやり方をしないといけないようです。
参考サイト
最近、利用したことのないサイトから@i.softbank.jp宛にメールが頻繁に届くようになりました。
どうやら出会い系のサイトで、かなり頻繁に送られてきて、
頻繁にポップ通知されるので困っていました。
対処方法は届いた迷惑(スパム)メールをa@b.cに転送するだけ!
これで悪質なやつは届かなくなるようです。
iPhoneの設定の中に、なんらかの迷惑メールフィルタや、
受取拒否したらアドレス登録の設定ができるのかな?
といろいろ探してみても見当たらないし、
My Softbankにログインして「メール設定-Eメール(i)」の中の
「迷惑メールフィルタ設定」を見ても「ON/OFF」の切り替えしかなく困っていましたが、
まさか、メールを転送するだけでいい方法があるなんて思いませんでした。
同じような迷惑メールに困っている人がa@b.cに転送したんだと思うのですが、
翌日から同じ所からの迷惑メールが届かなくなりました。
その他参考
そういえば、手相占いのおじちゃんが、
今年の僕には「10年に1度のチャンスが来てる」と言ってた。
近々そのキッカケを多分手にいれるんだと思う。
チャンスは外からやって来るものだと思っていました。
今まで気づいていなかっただけで、
実はチャンスは元々自分の中にあるものなのではないかと思います。
そのチャンスを見つけて手に入れるのは実は簡単で、
特に何がしたいとかありませんが、
今自分の周りで起きている事でいいなと思ったことは積極的に取り込み、
こうなったいいと思うことを積極的に行う。
それに没頭すればいいのだと思います。
まさにスティーブ・ジョブズ氏の
「Stay hungry, stayfoolish.(ハングリーであれ。馬鹿であれ。)」
今まではシガラミやリスクに囚われ過ぎていて、
やりたくないことや、しなくてもいいことを行ない、
わざわざマイナスの道を自ら歩んでいたのだと思います。
もうすぐプラスの道に方向転換です。
僕にとってのチャンスは具体的な物や形ではなく「気づくこと」なのかもしれません。
今まで接続できていたのにある日突然、
VPN経由でWindows XPからならNASにアクセスできるのに、Windows Vista/7からはアクセスできない状態に陥りました。
おかしいことに、パスワード認証が不要なゲストOKの共有フォルダはVistaからでも開くことができるのですが、パスワード認証が必要なフォルダはユーザー名・パスワードを正しく入力してもエラーでアクセスができませんでした。
つまり、Vistaでは認証がうまくいかない。
NASは玄人志向の玄箱でDebian化したLinuxのNASなのですが、SambaがVistaの認証を受け付けていないのが原因っぽいので調べたら『LAN Manager認証レベル』の変更を行うことで解決できるとありました。
しかし、上記の方法では解決できませんでした。
ネットワークアダプタのドライバーを削除して、再インストールしたり、ドライバーを更新したりもして見ましたが解決でできませんでした。
原因はデフォルトゲートウェイが何故か2つあるのが原因のようです。
コマンドプロンプトで『ipconfig』と入れてみると、
サブネット マスク: 255.255.255.0
デフォルト ゲートウエイ: 0.0.0.0 ←これが余計
192.168.1.1 ←本来のゲートウエイ
と表示されました。
よって、『0.0.0.0』を消すことで解決できました。
- 『コントロールパネル』を開く。
- 『ネットワークと共有センター』を開く。
- 『ネットワーク(プライベートネットワーク)』の右の『カスタマイズ』をクリック。
- 『ネットワークの場所を結合または削除します』をクリック。
- 表示されているネットワークを削除。
※私の場合2つあり、1つだけ消せませんでした。 - 管理者として『コマンドプロンプト』を起動。
- 『route delete 0.0.0.0』と入力してEnterを押して、デフォルトルートを削除。
- 『netsh winsock reset』と入力し、winsockをリセットしてPCを再起動。
- 再起動後はデフォルトゲートウェイが『0.0.0.0』となっているため、LANは使えてもWANが使えなくなっていますので、デフォルトゲートウェイを『192.168.1.1』としてやれば完了。(うちの場合はルーターが192.168.1.1となっているので)
もっと簡単にコマンドプロンプトで行う方法もあります。
- 管理者として『コマンドプロンプト』を起動。
- 『route delete 0.0.0.0』と入力してデフォルトルートを削除。
- 『route -p add 0.0.0.0 mask 0.0.0.0 192.168.1.1』と入力してデフォルトゲートウェイを変更。
- 『netsh winsock reset』と入力し、winsockをリセットしてPCを再起動。(←コレしなくていいかも)
ちなみに『route』コマンドの説明
| 書式 | route [-f] [-p] [コマンド [対象] [MASK ネットマスク] [ゲートウェイ] [METRIC メトリック] [IF インターフェイス]] |
|---|---|
| -f | 現在のデフォルト・ルートを削除して変更(一時的で保存されない) |
| -p | 変更がレジストリに登録され、再起動後も変更が自動的に反映 |
| 『netstat -r』同様ルーティング・テ^ーブルの表示 (例)route print | |
| ADD | 経路の追加 (例)route -p add 0.0.0.0 mask 0.0.0.0 192.168.1.1 |
| DELETE | 経路の削除 (例)route delete 0.0.0.0 |
| CHANGE | 経路の変更 (例)route -p change 0.0.0.0 mask 0.0.0.0 192.168.1.254 |
| ネットマスク | サブネットマスクの値。指定しなければ「255.255.255.255」となる |
| ゲートウェイ | ゲートウェイのIPアドレスを指定 |
| メトリック | メトリック値を指定 |
| インターフェイス | インターフェイス番号を指定 |
これでもだめなら、TCP/IPをリセットしてみる方法もあります。
リセット方法はコマンドプロンプトで以下を実行するだけです。
netsh int ip reset c:\resetlog.txt
または
netsh int ip reset resetlog.txt
リセット後はネットワークの接続がなくなっているので、インターネットの接続を行う必要があります。
参考ページ
社内で唯一Windows XP以外のパソコン(Vista)を使用しています。
私のPCだけがある古いDBを使用した管理システムの使用において、
- 起動が遅い
- データベースを上書きしようとするとエラーになる
といった症状がでます。
原因はズバリ!『IPv6』が邪魔していました。
参考記事によると、
OSではIPv6・IPv4が共存しているため、IPv6に対応していないアプリケーションにOS側がIPv6で接続しようとしたり、どっちで接続しようかなと迷ったりしているとのこと。
(解釈が間違ってるかも...。)
ということで、明らかにIPv4しか使われていない時代のシステム(もしかしたら16bitかも)だし、IPv6でないと困ることもないので、無効にしてみたところ、起動も早くなり、DBの書き込みも正常にできるようになりました。
IPv6を無効にする方法
- 『コントロールパネル』を開く。
- 『ネットワークと共有センター』を開く。
- 画面右の『ネットワーク接続の管理』を開く。
- 『ローカルエリア接続』を右クリックして『プロパティ』を開く。
- 『インターネットプロトコルバージョン6(TCP/IPv6)』のチェックを外してOKを押す。
これでもだめなら、TCP/IPをリセットしてみる方法もあります。
リセット方法はコマンドプロンプトで以下を実行するだけです。
netsh int ip reset c:\resetlog.txt
または
netsh int ip reset resetlog.txt
リセット後はネットワークの接続がなくなっているので、インターネットの接続を行う必要があります。
参考記事
最近、口臭や口の中のネバネバ感が気になるので、
テレビショッピングやメルマガなどで紹介されている商品を買って使っていました。
どちらも汚れは落ちるのですが、
それを上回っているのではないかと思う物に出会いました。
吐き出した汚れの量の見た目が多いと思いました。
歯列矯正中なので月に一度、近所のこやま歯科医院に歯のクリーニングに行くのですが、
クリーニングの前にうがい液として渡されうがいをするのですが、
こんなに汚れがあるのか(汗)
と思うほど汚れが出てきます。
うがいをした後は歯がツルツルになります。
それに、他のうがい液に比べて味が辛くありません。
しかも金額も約1ヶ月分で2,000円を切っています。
量は240mlと他の製品に比べると少ないのですが、
ちょっとの量でも汚れがかなり落ちるので、
少なくても他の製品と同じペースで使えそうです。
口臭が気になる方にオススメです。




